個別指導塾 早稲田について
🌱学ぶ力を育て、未来の実をつける
「春稲(はるね)ゼミナール」という名前には、”春に芽吹き、やがて稲が実るように、子どもたちにも大きく成長してほしい”
という願いを込めています。
有名なことわざに、
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」
という言葉があります。
稲は、実が十分に熟して重くなるほど、自然と穂先を下へ垂れ下げます。
この姿になぞらえ、”人間も、人格や才能が大きく成長した人ほど、謙虚な姿勢で人に接することができる”という意味が込められています。
学力だけでなく、謙虚さや感謝の心を忘れず、人を思いやることのできる人に育ってほしい。
「春稲(はるね)」という名前には、そんな子どもたちの成長への願いが込められています。
当塾では、十分な学習時間を確保し、何度も繰り返し学ぶことのできる環境を整えることで、一人ひとりの学力向上と確かな学力の定着を目指します。
今後も地域の皆様に必要とされるよう、愛される塾を目指して頑張っていきたいと思います。


